トレーナー実習

 
担当講師 学期 曜日 時限 教室
岡田 純一 中村 千秋 平山 邦明 春学期 1限 101-301

成績評価方法


みんなの評価


総合
単位の取りやすさ
GP(成績)の取りやすさ
内容の充実度
授業要旨
 実社会ではトレーナーという言葉は様々な職能をもった人材を指している。本実習が標榜するトレーナーとは、スポーツ界において選手をサポートするスタッフとして一翼を担うAthletic Trainer(ATC、日体協、他)、Strength & Conditioning Specialist(CSCS)およびPersonal Trainer(CPT)などである。それぞれの資格や実践現場に対応した知識や技能を身につけることはコースカリキュラムにも反映されている。学んだことを発展させ、実践で活用すること、実践経験を積むことを通じてコース教育の集大成を目指すものである。即ち、受講者は各所で実際に“トレーナー”あるいは“ストレングス&コンディショニング”としての活動を実践し、その活動を評価される。曜日時限を適宜調整する。【履修要件】1.早稲田大学内・外での競技スポーツにトレーナー(ストレングスも含む)としてすでに2年以上の実践経験を有する者。2.学外のフィットネスクラブなどでトレーナーとしての経験を2年以上継続している者。3.上記の活動を現在も週4日以上実践している者。4.上記の要件を満たさない者は履修出来ないので注意すること。

授業情報は常に変更がございます。特に履修時は、必ず公式シラバスや履修登録ページで確認してください。

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