スポーツ方法実習I(インディアカ)

 
担当講師 学期 曜日 時限 教室
佐伯 加寿美 集中講義(秋学期) 1限 スポーツホール第一
集中講義(秋学期) 2限 スポーツホール第一

成績評価方法


みんなの評価


総合
単位の取りやすさ
GP(成績)の取りやすさ
内容の充実度
授業要旨
 10月から1月まで毎月隔週の土曜日(月2回)、2限連続(1~2限)で授業をおこなう。 インディアカは羽根つきボールを手で打ち合う、バレーボールに似たスポーツである。ネット(授業では205cm)をはさんで4人対4人で行い、またボールは50gと軽いので体への負担も少ない。激しい動きや高度なテクニックが要求されないので、子どもから高齢者まで幅広い年齢層に愛好者がおり、誰もが楽しむことができるレクリエーションスポーツとして注目を集めている。 この授業では、他学年、他チームとの交流を通じて、インディアカの持つ楽しさを学び、基本技術、審判技術を習得する。 1月7日は1限~3限で練習試合を行い交流をはかる。※希望者には日本インディアカ協会公認C級審判員資格の取得可能(別途登録費が必要)

授業情報は常に変更がございます。特に履修時は、必ず公式シラバスや履修登録ページで確認してください。

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