人間計測・人間情報モデリング研究法 01

 
担当講師 学期 曜日 時限 教室
百瀬 桂子 藤本 浩志 菊池 英明 松居 辰則 宮崎 正己 秋学期 2限 100-403

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授業要旨
 感覚・知覚・情動・知能の機能や情報の特性を明らかにするために、人間工学・情報科学的な研究手法が有効である。本科目では、人間工学的なデータ計測方法、生体機能の測定方法、視覚特性や聴覚特性の測定方法、言語・知識のモデル化手法について、実験や実習を通じて学ぶ。

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Shalman

総合

2017-04-03 01:22:56
研究法のつかない「人間計測・人間情報モデリング」(以下、無印)の続編。しかしこれを受講していない学生がほとんどなので、無問題。
3週間で先生が入れ替わるオムニバス授業。先生によっては教室が変わるので、注意が必要。
無印との違いは、座学メインか、実践メインかということ。研究法は実践・実験が多い。百瀬先生の担当だと、色識別のテストを実際にやってみたり、菊池先生の担当だと端末室でクラスター分析を行ったり様々。
期末テストは無印を受講していると楽勝。各先生から1~2問授業で扱った内容が出される。
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