計量経済学 01

 
担当講師 学期 曜日 時限 教室
近藤 康之 春学期 2限  
春学期 無フルOD 0限

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総合
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内容の充実度
授業要旨
 複雑な社会経済現象のメカニズムをデータに基づいて具体的に分析するのが、計量経済学の役割です。この講義では、回帰分析を中心とした計量経済学の方法について解説します。また、実際のデータを用いた計量経済分析についてPCを使った実習を行います。分析用のソフトウェアとして、汎用スプレッドシート(Microsoft(R)Office Excel)と計量経済分析用ソフトウェア(Stata, EViews)を利用します。 この授業は、オンデマンド授業(26回)と教室での授業(4回)とを組み合わせて行います。オンデマンド授業では計量経済学の方法論とPCを使った計量経済分析の実際について解説します。教室での授業では計量経済分析を行う際に直面する問題などについて実践的に学びます。 必要な予備知識については、シラバスの備考欄を参照してください。

授業情報は常に変更がございます。特に履修時は、必ず公式シラバスや履修登録ページで確認してください。

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