テクスト読解・批評ゼミ2 (秋期) A

 
担当講師 学期 曜日 時限 教室
小沼 純一 秋学期 3限  

成績評価方法


みんなの評価


総合
単位の取りやすさ
GP(成績)の取りやすさ
内容の充実度
授業要旨
 読む(聴く、や、観るも含む)こと、書くこと、語ること、それぞれを何らかの対象への自らのふるまいとして提出すること。 その実践の場として、ゼミを捉えたい。 さまざな表現のありようにふれ、自らを多様体とすること。 以下、3年生むけである。 ☆ 毎回、1人(もしくは複数)で発表をする。 自分の関心のあるものについて(あらかじめ、小沼に打診はしておく)。 たとえば、小説、映画、音楽、その他の「作品」を中心に据えつつ、 「批評」を文字で書いておく、と、口頭での「発表」をあわせておこなう。 ↓ ほかの学生がわかるように、ネットなどにあるようなら、アドレスなどを知らせておく(数日前までに)。 「批評」はCourse N@viにupしておき、あらかじめ読んでおいてもらう。 当日は、概略を発表し、そののち、「批評」を全員で検討する(「批評」の批評)。 「批評」はプリントアウトして、持ってくること。 最低限の「作品」や「つくり手」をめぐるバックグラウンド、先行研究、資料なども提示する。 ☆ 発表者がもし機材を用いる場合は、機材の鍵を教員ロビーから借りだし、準備をしておくこと。返却も同様。 ☆ コントローラーは任意の4年生がおこなう。 自分の分を発表したら終わり、という意識は持たないように。 出席は重視する。

授業情報は常に変更がございます。特に履修時は、必ず公式シラバスや履修登録ページで確認してください。

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