行動臨床科学研究法 01

 
担当講師 学期 曜日 時限 教室
嶋田 洋徳 大月 友 秋学期 3限 101-302

成績評価方法


みんなの評価


総合
単位の取りやすさ
GP(成績)の取りやすさ
内容の充実度

出席


授業要旨
 本講義では、行動科学・臨床心理学領域の介入効果検証研究において必要とされている基礎的な研究法の理論と実際を具体的に学習する。特に、治療計画の立案や治療効果の測定などの際に用いられるさまざまな研究法について、具体的なデータを通じて、実験法、調査法、面接法、事例研究法、心理統計学などの基礎を概観する。

授業情報は常に変更がございます。特に履修時は、必ず公式シラバスや履修登録ページで確認してください。

レビューの書き直しはマイページからできます

reviewer_avatar

みく

総合

2017-04-03 01:22:56
先生が前半2つのテーマと後半2つのテーマで入れ代わり、最初に決めたグループで最後まで活動しました。
テーマ毎にデータ収集(心理テストとか動画みて5点満点で評価したりとか)、分析、レポート作成をしました。分析の仕方はやり方のプリントくれるし説明もしてくれました。t検定とかグラフとかわからないときは、TAさんか班の人に聞いたら教えてくれました。レポートは見本があり、班で分担してそれを真似して作りました。
あなたはゲストユーザーです

ゲストユーザーは、1件のみレビューを見ることができます。
行動臨床科学研究法 01のレビューをもっと見たい方はこちらからログインしてください!

レビューする!

もし、この授業を履修したことがあれば、簡単なレビューをしていただけませんか?

レビューはログイン後にできます